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セキホーム

ここでは強度と快適性を両立する注文住宅を施工しているセキホームの特徴や口コミ・評判などを紹介しています。

セキホームの口コミ・評判

いろいろありますが、図面を無料で描いてくれたのがセキホームさんだけでした。あと、詳細な見積もりも無料で出してくれたので、家づくりに関するコストをイメージしやすくなったのはとても有り難かったです。

引用元:セキホーム公式ページ(https://www.sekihome.net/aruaru/67)

選んだ理由の1つがセキホームさんの人柄です。僕らが最初に伝えた希望や構造関係もそうですけど、「この人達だったらちゃんとした家を作ってくれるだろう」と感じました。(中略)セキホームさんが真摯に対応してくださったのは本当に好印象でした。

引用元:セキホーム公式ページ(https://www.sekihome.net/aruaru/78)

セキホームに決めた理由は自分たちの予算にあった事とデザイン性です。平面図を見せていただいた際、デザインが簡潔でごちゃごちゃしていなかったところも決め手になりました。

引用元:セキホーム公式ページ(https://www.sekihome.net/aruaru/82)

総評

セキホームを選んだ理由をメインに口コミをピックアップしましたが、スタッフ対応の良さと優れた住宅性能・デザインに分かれます。外断熱や気密性能なども魅力的ですが、最終的には担当者との相性が決め手になるようです。

「本当に快適な家」づくりができる
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セキホームの家づくりの特徴

富山にマッチする高気密高断熱の家づくり

セキホームは伝統的な日本家屋の良さを大切にしながら、住宅の高性能化にも早くから注目。特に寒暖差の激しい富山の気候を考慮し、一年中どこにいても快適な高気密高断熱の家づくりに力を入れています。

基礎から柱・梁などの構造材まで高性能断熱材で覆う外断熱工法を基本としており、熱を逃さないだけでなく結露防止効果もあります。厳選された断熱材と窓にはLow-E複層ガラスを採用するなど北海道レベルの断熱性能を確保しています。

耐震性を高める在来軸組モノコック工法を採用

耐震性については強度を上げるために伝統的な在来軸組工法に手を加えた在来軸組モノコック工法を採用しています。これは土台、柱、梁などを耐震ボードを使って箱型構造にすることで外圧を建物全体で分散させるものです。

さらに筋かいタイプの制振ブレース「GO-TA」を導入することで建物の変形を約60%に抑えることが可能。摩擦による建物の損傷を防ぎ、余震など繰り返しの地震が起きることがあっても崩壊することがなくなります。

常時換気やシックハウス対策で快適性を維持

家は建てた後も快適に過ごせるかということが重要なポイントの一つになります。セキホームでは換気システムやシックハウス対策など、建物の見えない部分に関してもしっかり考えた家づくりを行っているので安心です。

24時間常時換気はもちろんJAS規定(F☆☆☆☆)商品の採用やホルムアルデヒドを吸収・分解するハイクリンボードを標準装備。またオプションでホルムアルデヒドと生活臭を軽減するトリプルフレッシュ加工にも対応します。

セキホームの基本情報

会社名 セキホーム株式会社
所在地 富山県富山市今泉167-3
モデルハウス情報 「思希」ジュートピア富山展示場(富山市)、「Grace」新川ハウジングプラザ展示場(魚津市)
快適で健やかに過ごせる
富山の注文住宅会社3選

省エネ性能が高い「HEAT20」G1グレードで、耐震等級3を標準仕様とし、健康にも配慮した家づくりに対応する会社を厳選。

空気が循環する家
成友建設
高断熱なのに空気が循環する
換気がいらない
「省エネ・健康住宅」
平均坪単価
                       
57.0万円~60.0万円/坪
主な基本性能一覧
断熱
北海道
基準
耐震
耐震等級3
制震
制震
ダンパー
耐火*
省令準
耐火構造
無垢構造材の家
タカノホーム
肌触りが優しく、あたたかい
「自然素材」を使った
家づくり
平均坪単価
要問合せ
主な基本性能一覧
断熱
北海道
基準
耐震
耐震等級3
制震
制震
ダンパー
耐火*
記載なし
全館空調の家
住友林業
家中どこにいても心地よい
「機械のチカラ」で
空気を制御
平均坪単価
60.0万円~100.0万円/坪
主な基本性能一覧
断熱
北海道
基準
耐震
耐震等級3
制震
制震
ダンパー
耐火*
省令準
耐火構造

坪単価は、目安としてSUUMOを引用しております。 掲載されている本体価格帯・本体価格・坪単価など情報の内容を保証するものではありませんので、契約・購入前には、十分な確認をしていただくよう、お願い致します。表示価格に含まれる費用は、別途かかる工事費用(外構工事・地盤工事・杭工事・屋外給排水工事・ガス工事などの費用)および照明器具・カーテンなどの費用を含まない一般的な表記方針に準拠しています。
なお目安として、別途工事費用、および諸費用(登記費用、借入諸費用)は、500~600万円となります(本サイト調べ)。

*建築基準法などで、火災が鎮火するまでの間、火災による建築物の倒壊・延焼を防止するために求めている性能のこと。
所定の条件を満たしている場合に火災保険料が安くなることがあります。