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太洋住宅

顧客への徹底したヒアリングによる納得の住まいづくりを行ない続ける太洋住宅。ここでは口コミでの評判や注文住宅の特徴などをまとめています。

大洋住宅の口コミ・評判

納得いくまできちんと対応してくれました!

家族が増えるにつれて、もっと遊んだりできる環境が欲しいなと思い、を建てようと思いました。コンパクトに必要な機能が備わっていながら、子供の成長に合わせて間取りを変えられるのが選ぶときにこだわったことです。大洋住宅さんは納得いくまで対応してくださり、おかげで素敵な家が出来ました。特にフローリングがお気に入りです。ありがとうございました。

引用元:大洋住宅 お客様の声(https://www.taiyou-.co.jp/voice/仮・松本様邸/)

「本当に快適な家」づくりができる
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大洋住宅

徹底的なヒアリング

大洋住宅はお客様と徹底的に向き合い、ヒアリングを行います。お客様が理想とする暮らしやライフスタイルを実現するために、ニーズを確実に把握することが必要なのです。家族構成や将来設計、デザイン、機能など、求められるものはご家族ごとに異なりますが、一棟ずつ丁寧に理想の住まいを作り上げます。

大洋住宅には熟練の技と経験を備えた一級建築士が在籍しており、丁寧かつ細かい対応が可能です。一級建築士の提案するハイレベルな設計により、「上質な家造り」を実現しています。先を見据えて、小さな我慢も見過ごさずプランを練り上げるので、10年後でも不満が溜まることのない、満足できる住まいが手に入るでしょう。

安心のバリアフリー設計

大洋住宅はどんな方でも長く安心して暮らしてもらえるよう、お子様や高齢者、障害をお持ちの方の目線に立って、住宅の設計を行っています。わずか1㎝の段差にもこだわりを持ち、車いすの方が不自由ないように扉の設計をしたり、廊下や階段の幅を広くしたりなど、高齢者への配慮が随所に散りばめられています。住宅性能評価制度としては最高等級の、「高齢者への配慮」5等級を得やすく、ストレスフリーな生活の手助けをしてくれるでしょう。

地震に強い伝統的な建築構造体

日本古来の在来工法を最奥している大洋住宅。在来工法は、耐震・耐風などあらゆる災害に強く、軸組みになっているので簡単に間取りを変えられるというメリットもあります。また、床下にベタ基礎としてコンクリートを敷き詰め、さらなる強度を実現しました。コンクリートには地面からの湿気を抑える働きもあるため、家の寿命が長持ちします。

大洋住宅が床の湿気を排出するために基礎パッキンも導入しており、床下の通気性が抜群に良いです。腐りにくく、シロアリが生息しにくい環境を作っているでしょう。なお、壁パネルには、耐震構造パネル工法と呼ばれる、壁パネルに耐力が増した次世代の耐力面材を採用しました。加えて、「TRCダンパー」と呼ばれる特殊粘着弾性ゴムの搭載も決まっています。これにより、大洋住宅の耐震性は阪神淡路大震災にも耐えうるものとなっているのです。

SHOEIの家の基本情報

会社名 大洋住宅株式会社
所在地 富山市大町225番地の1
モデルハウス情報 富山市大町225番地の1
※3つのモデルハウスが常設展示場1箇所に集結
快適で健やかに過ごせる
富山の注文住宅会社3選

省エネ性能が高い「HEAT20」G1グレードで、耐震等級3を標準仕様とし、健康にも配慮した家づくりに対応する会社を厳選。

空気が循環する家
成友建設
高断熱なのに空気が循環する
換気がいらない
「省エネ・健康住宅」
平均坪単価
                       
57.0万円~60.0万円/坪
主な基本性能一覧
断熱
北海道
基準
耐震
耐震等級3
制震
制震
ダンパー
耐火*
省令準
耐火構造
無垢構造材の家
タカノホーム
肌触りが優しく、あたたかい
「自然素材」を使った
家づくり
平均坪単価
要問合せ
主な基本性能一覧
断熱
北海道
基準
耐震
耐震等級3
制震
制震
ダンパー
耐火*
記載なし
全館空調の家
住友林業
家中どこにいても心地よい
「機械のチカラ」で
空気を制御
平均坪単価
60.0万円~100.0万円/坪
主な基本性能一覧
断熱
北海道
基準
耐震
耐震等級3
制震
制震
ダンパー
耐火*
省令準
耐火構造

坪単価は、目安としてSUUMOを引用しております。 掲載されている本体価格帯・本体価格・坪単価など情報の内容を保証するものではありませんので、契約・購入前には、十分な確認をしていただくよう、お願い致します。表示価格に含まれる費用は、別途かかる工事費用(外構工事・地盤工事・杭工事・屋外給排水工事・ガス工事などの費用)および照明器具・カーテンなどの費用を含まない一般的な表記方針に準拠しています。
なお目安として、別途工事費用、および諸費用(登記費用、借入諸費用)は、500~600万円となります(本サイト調べ)。

*建築基準法などで、火災が鎮火するまでの間、火災による建築物の倒壊・延焼を防止するために求めている性能のこと。
所定の条件を満たしている場合に火災保険料が安くなることがあります。