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富山県で快適に過ごせる注文住宅【決定版】 » 富山で注文住宅を建てられる工務店・ハウスメーカーガイド » 株式会社赤井建設

公開日: |最終更新日時:

株式会社赤井建設

ここでは木材の特質を知り尽くす住宅メーカの株式会社赤井建設が施工する注文住宅の特徴や口コミ・評判などを紹介しています。

株式会社赤井建設の口コミ・評判

口コミ情報はありませんでした。

「本当に快適な家」づくりができる
工務店・ハウスメーカー比較を見る

株式会社赤井建設の家づくりの特徴

高気密・高断熱の家づくり

富山の気候にあった家づくりは富山に住む人にとってもっとも重要なこと。赤井建設では、高性能な家に不可欠な高気密・高断熱にこだわった家を提供しています。昔の家づくりの根底にあるものは、各部屋を空調する考え。しかし、この方法では、部屋から部屋に移動する際の温度変化で、ヒートショックが起きてしまう可能性も。
そこで、気密化を行い、任意の空気の出入口を定め、基礎の内部までしっかりと換気することを意識。正しく気密・換気されることで、壁体内結露を防ぎ、躯体を湿気や白蟻から家を守ることにつながります。赤井建設の建てる家は、長期優良住宅の基準を超え、断熱性能Q値2.7以下、全棟気密測定C値1.0以下を確認しながら家を作り上げます。

敷地調査・地盤調査を実施

建築予定場所となる地盤の確認は重要なポイント。家の基礎となる部分です。赤井建設では無料で事前の調査を行っています。敷地を有効に活用できるように、立地や道路状況、法的規制などの調査を行っています。
プロの視点から見て、地盤に問題はないか、周辺の住まい環境は安全かなどの確認を実施。その後、敷地調査結果をもとに、家づくりのプランを決めていきます。条件が整ったら建築工事請負契約を締結。土地の神を祀って、敷地を清め直工を開始していきます。

100年住める家を目指す

赤井建設で建てる家は100年住める家を目標にしています。そのためにもしっかりしたプランニングを実施します。想い描くライフスタイルや住まいのイメージ、資金計画など、ヒアリング。現在の住まいの長所や短所を聞きながら、どのような家に住みたいのかを形にしていきます。実際に家づくりに着工してからは、基礎工事を実施。
水盛、遣方、配筋などを経て、基礎コンクリート工事を実施。型枠を組み、コンクリートを入れ、固まるまで待てば、しっかりしたベタ基礎が出来上がります。土台をしっかりとしたものにすることで、100年を目標にした家づくりにつながっていきます。最終的には、クリーニング・内部検査、家主の検査や確認を経て、引き渡しとなります。

株式会社赤井建設の基本情報

会社名 株式会社赤井建設
所在地 〒933-0234 富山県射水市海老江七軒1491
モデルハウス情報 西荒屋(事前予約制)

株式会社赤井建設 最新情報

イベント情報

  • モデルハウス見学会のご案内 ※事前予約制。 ※ご希望の時間にて対応可能。 暮らしのあるゆるシーンにおいてのホームリゾート。 赤井建設の「+贅沢」とは、時間・家族・プライベートを、 より充実できる設計にしました。

施工事例の最新情報

  • 富山市/M様邸
    ※家の最新施工事例を写真で紹介しています。

株式会社赤井建設 公式サイトの更新履歴

  • 最新情報はありませんでした。

※公式サイトの情報より抜粋

快適で健やかに過ごせる
富山の注文住宅会社3選

省エネ性能が高い「HEAT20」G1グレードで、耐震等級3を標準仕様とし、健康にも配慮した家づくりに対応する会社を厳選。

通気断熱WB工法
の家
成友建設
高断熱なのに空気が循環する
換気がいらない
「省エネ・健康住宅」
平均坪単価
                       
57.0万円~60.0万円/坪
主な基本性能一覧
UA値*
断熱
0.4以下
C値*
気密
1.0m²以下
断熱
北海道
基準
耐震
耐震等級3
制震
制震
ダンパー
耐火*
省令準
耐火構造
無垢構造材の家
タカノホーム
肌触りが優しく、あたたかい
「自然素材」を使った
家づくり
平均坪単価
要問合せ
主な基本性能一覧
UA値*
断熱
0.4
C値*
気密
記載なし
断熱
北海道
基準
耐震
耐震等級3
制震
制震
ダンパー
耐火*
記載なし
全館空調の家
住友林業
家中どこにいても心地よい
「機械のチカラ」で
空気を制御
平均坪単価
60.0万円~100.0万円/坪
主な基本性能一覧
UA値*
断熱
0.41
C値*
気密
記載なし
断熱
北海道
基準
耐震
耐震等級3
制震
制震
ダンパー
耐火*
省令準
耐火構造

坪単価は、目安としてSUUMOを引用しております。 掲載されている本体価格帯・本体価格・坪単価など情報の内容を保証するものではありませんので、契約・購入前には、十分な確認をしていただくよう、お願い致します。表示価格に含まれる費用は、別途かかる工事費用(外構工事・地盤工事・杭工事・屋外給排水工事・ガス工事などの費用)および照明器具・カーテンなどの費用を含まない一般的な表記方針に準拠しています。
なお目安として、別途工事費用、および諸費用(登記費用、借入諸費用)は、500~600万円となります(本サイト調べ)。

*建築基準法などで、火災が鎮火するまでの間、火災による建築物の倒壊・延焼を防止するために求めている性能のこと。
所定の条件を満たしている場合に火災保険料が安くなることがあります。