富山 LIFE STYLE -注文住宅がある暮らし-富山 LIFE STYLE -注文住宅がある暮らし-
富山県で快適に過ごせる注文住宅【決定版】 » 富山で注文住宅を建てられる工務店・ハウスメーカーガイド » クレバリーホーム
  

クレバリーホーム

住まいは建てたら終わりではなく、今後何十年先も人生を創っていくステージです。こだわりの外壁タイルや万が一に備えた強さを追求するクレバリーホームの注文住宅について、紹介していきます。

クレバリーホームの口コミ・評判

絶対にタイル外壁がいい!というのが主人の希望で、クレバリーホームの売りであるローコストでタイル外壁にできるというところに惹かれました。
主人の仕事柄、建築現場に行くことが多いのですが、家の性能の評判も良かったらしく、最初からほぼ決めていました。

引用元:チューモンズー(https://howto-custom-home.jp/2018/07/30/cleverlyhome-case/)

不具合があってもすぐに対応してくれるので。
タイルはやはり周りの人から評判が良いです。素敵な家だねと言ってもらえます。

引用元:クレバリーホーム公式HP(http://www.cleverlyhome.com/voice/detail/1302)

良かったです。今、冬の寒い時期になりましたが、前の家よりとてもあたたかく、昼は暖房をつけなくてもあたたかいです。

引用元:クレバリーホーム公式HP(http://www.cleverlyhome.com/voice/detail/1610)

総評

クレバリーホームこだわりの外壁タイルはやはり好評のようです。また、立てた後の対応の良さや住んでみての快適さなど、肯定的な口コミが多数見受けられました。

「本当に快適な家」づくりができる
富山の工務店・ハウスメーカー比較を見る

クレバリーホームの家づくりの特徴

強さと美しさを兼ね備えた外壁タイル

外壁タイルはキズ・摩耗に強いとされています。例えば雨風のような天候による劣化・退色への体制(耐候性)は、一般的なアクリルとは比べ物になりません。

また、磁器質タイルを使用すれば、水に強い外壁となります。分子結合が非常に緊密なので、水を浸透させず、さらに汚れも寄せ付けないきれいな状態を保てるのです。

省エネ基準標準クリアの性能

快適なお家と呼ぶためには、「夏は涼しく、冬は暖かい」ことが必須。クレバリーホームでは、独自の技術により高気密・高断熱・高遮熱を実現。

その秘密は壁面内部の素材と構造。10㎝の壁の中に、断熱材を隙間なく詰め込むことで、従来工法よりも高い断熱性を実現。さらに透湿防水シートを壁面内部に採用。夏は熱を反射し、冬は熱を閉じ込めます。

健康を保つ換気システム

現代住宅ではアレルギーやシックハウスへの対策が不可欠。特に高気密な家では、換気が悪く空気が汚れがちです。

クレバリーホームでは、PM2.5にも対応した高性能フィルターと、全熱交換型24時間換気システムを採用。新鮮な空気を取り入れ汚れた空気を排出するという一連の流れを、すべて機械化しています。

また、ホルデアルデヒドなどの揮発性有機化学物質への対策として、JAS規格最上位エフフォースターの素材のみを使用。ホルムアルデヒドの拡散を可能な限り抑えた家造りを実現しています。

クレバリーホームの基本情報

会社名 クレバリーホーム
所在地 (富山中央店) 〒939-8213 富山県富山市黒瀬278
モデルハウス情報 HPに記載無し
快適で健やかに過ごせる
富山の注文住宅会社3選

省エネ性能が高い「HEAT20」G1グレードで、耐震等級3を標準仕様とし、健康にも配慮した家づくりに対応する会社を厳選。

通気断熱WB工法
の家
成友建設
高断熱なのに空気が循環する
換気がいらない
「省エネ・健康住宅」
平均坪単価
                       
57.0万円~60.0万円/坪
主な基本性能一覧
UA値*
断熱
0.4以下
C値*
気密
1.0m²以下
断熱
北海道
基準
耐震
耐震等級3
制震
制震
ダンパー
耐火*
省令準
耐火構造
無垢構造材の家
タカノホーム
肌触りが優しく、あたたかい
「自然素材」を使った
家づくり
平均坪単価
要問合せ
主な基本性能一覧
UA値*
断熱
0.4
C値*
気密
記載なし
断熱
北海道
基準
耐震
耐震等級3
制震
制震
ダンパー
耐火*
記載なし
全館空調の家
住友林業
家中どこにいても心地よい
「機械のチカラ」で
空気を制御
平均坪単価
60.0万円~100.0万円/坪
主な基本性能一覧
UA値*
断熱
0.41
C値*
気密
記載なし
断熱
北海道
基準
耐震
耐震等級3
制震
制震
ダンパー
耐火*
省令準
耐火構造

坪単価は、目安としてSUUMOを引用しております。 掲載されている本体価格帯・本体価格・坪単価など情報の内容を保証するものではありませんので、契約・購入前には、十分な確認をしていただくよう、お願い致します。表示価格に含まれる費用は、別途かかる工事費用(外構工事・地盤工事・杭工事・屋外給排水工事・ガス工事などの費用)および照明器具・カーテンなどの費用を含まない一般的な表記方針に準拠しています。
なお目安として、別途工事費用、および諸費用(登記費用、借入諸費用)は、500~600万円となります(本サイト調べ)。

*建築基準法などで、火災が鎮火するまでの間、火災による建築物の倒壊・延焼を防止するために求めている性能のこと。
所定の条件を満たしている場合に火災保険料が安くなることがあります。