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富山県で快適に過ごせる注文住宅【決定版】 » 富山で注文住宅を建てられる工務店・ハウスメーカーガイド » 内島住宅 株式会社

公開日: |最終更新日時:

内島住宅 株式会社

高品質な天然の無垢材を使った家づくりにこだわっている内島住宅株式会社を紹介。同社が手がける注文住宅の特徴についてまとめています。自然素材を使った人に優しい住まいに興味のある方は、ぜひ参考にしてみてはいかがでしょうか。

内島住宅 株式会社の口コミ・評判

内島住宅 株式会社の口コミ・評判はありませんでした。

総評

内島住宅株式会社の口コミは見つけられませんでしたが、同社のホームページには施工事例が掲載されています。写真だけではなく、動画で家の中の様子を見ることができますので、工務店やハウスメーカー選びの参考にしてみることをおすすめします。

「本当に快適な家」づくりができる
工務店・ハウスメーカー比較を見る

内島住宅 株式会社の家づくりの特徴

住む人の健康に配慮した家づくり

内島住宅では「30mm厚の天然無垢材」を使っているため、冬でも底冷えがせずスリッパもいらないあたたかさを提供しています。また、珪藻土クロスを使用することによって除湿効果はもちろんのこと、天然無垢材の木組みとの調和も考えられた空間を作り上げています。もちろん結露の心配もありません。
また、無垢材を使用することによって、森の中にいるかのような穏やかな空気感が家の中を満たします。同社では、特に良質で高品質な無垢材のみを使用していることから、木の温もりを感じられます。
このように、住む人の健康を考えた家づくりを行っている点が内島住宅の特徴のひとつです。

夏涼しく、冬あたたかい省エネ性能の家

省エネ性能を考えた住まいを手がけている点も同社の魅力。
例えば「ビーズ工法ポリスチレンフォーム」を断熱材として使用することにより、高い断熱性を実現しています。この断熱材は南極にある昭和基地でも使用された、高い実績を持つもの。厳しい寒さの真冬でも、暖房機1台のみで快適な生活を送ることが可能な住まいを提供します。
また、屋根から伝わる熱に対しては、屋根裏や壁にアルミ遮断シートを設置。このことで、太陽からの熱が建物に入ってくるのを防ぎ、室内温度を低く保てます。真夏もクーラー1台で涼しい空間を作ります。

高い耐震性・耐久性

同社では、無垢の乾燥剤に徹底的にこだわり、さらに面で支えるパネル工法を採用することで高い耐震性を持つ住まいを提供している点も特徴のひとつといえるでしょう。さらに、床についても剛床工法を用いることでしっかりと支え、耐震性を高めています。
また、耐久性についてもこだわっている点も特徴。樹齢1000年の最上級ヒバ材を使用して熱や湿気を溜めない工法を用いた家づくりを行っています。同社では、壁の内側に通気層を確保することにより、通気の入り口と出口を作り、結露を防止し躯体が劣化しないよう工夫をしています。

内島住宅 株式会社の基本情報

会社名 内島住宅 株式会社
所在地 富山県砺波市鍋島30
モデルハウス情報 HPに記載なし
快適で健やかに過ごせる
富山の注文住宅会社3選

省エネ性能が高い「HEAT20」G1グレードで、耐震等級3を標準仕様とし、健康にも配慮した家づくりに対応する会社を厳選。

通気断熱WB工法
の家
成友建設
高断熱なのに空気が循環する
換気がいらない
「省エネ・健康住宅」
平均坪単価
                       
57.0万円~60.0万円/坪
主な基本性能一覧
UA値*
断熱
0.4以下
C値*
気密
1.0m²以下
断熱
北海道
基準
耐震
耐震等級3
制震
制震
ダンパー
耐火*
省令準
耐火構造
無垢構造材の家
タカノホーム
肌触りが優しく、あたたかい
「自然素材」を使った
家づくり
平均坪単価
要問合せ
主な基本性能一覧
UA値*
断熱
0.4
C値*
気密
記載なし
断熱
北海道
基準
耐震
耐震等級3
制震
制震
ダンパー
耐火*
記載なし
全館空調の家
住友林業
家中どこにいても心地よい
「機械のチカラ」で
空気を制御
平均坪単価
60.0万円~100.0万円/坪
主な基本性能一覧
UA値*
断熱
0.41
C値*
気密
記載なし
断熱
北海道
基準
耐震
耐震等級3
制震
制震
ダンパー
耐火*
省令準
耐火構造

坪単価は、目安としてSUUMOを引用しております。 掲載されている本体価格帯・本体価格・坪単価など情報の内容を保証するものではありませんので、契約・購入前には、十分な確認をしていただくよう、お願い致します。表示価格に含まれる費用は、別途かかる工事費用(外構工事・地盤工事・杭工事・屋外給排水工事・ガス工事などの費用)および照明器具・カーテンなどの費用を含まない一般的な表記方針に準拠しています。
なお目安として、別途工事費用、および諸費用(登記費用、借入諸費用)は、500~600万円となります(本サイト調べ)。

*建築基準法などで、火災が鎮火するまでの間、火災による建築物の倒壊・延焼を防止するために求めている性能のこと。
所定の条件を満たしている場合に火災保険料が安くなることがあります。